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イギリス哲学・哲学史研究会

イギリス哲学・思想系の若手研究者の交流の場として、2012年11月より全国で活動を続けております。

第6回 イギリス哲学・哲学史研究会

日時:2016年2月27日(土) 10:00~17:00

会場:徳島大学常三島キャンパス 大学開放実践センター二階   ファカルティ・ルーム

 

プログラム(発表25分、質疑応答20分)

 

川瀬和也(徳島大学)10:00~10:45

「現代の英語圏におけるヘーゲル研究の状況について」

 

富山豊(東京大学)11:00~11:45

ダメットとブランダムの推論主義は何が違うのか」

 

休憩 11:45~13:15

 

八重樫徹(東京大学)13:15~14:00

「何が可笑しいのか:ユーモアを説明することの意味について」

 

松本大輝(東京大学)14:15~15:00

「モダニズム絵画における自己批判の論理 ―N. グッドマンの記号論の観点から―」

 

葛谷潤(東京大学)15:15~16:00

エヴァンズによる思想の二つの区別について」

 

鈴木佑京(東京大学)16:15~17:00

「存在論的コミットメント――反実在論的観点から」

 

 

 

世話人佐藤暁日本学術振興会首都大学東京